◆The Last Feast House◇

・・・・・・・ネタ?

loss◆雪◆
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ひさしぶりに会話がLotrになった(というよりPJ)になった夕べ。 出だしはアフリカな昆虫でした。 鮮やかな真紅のアブラムシ(?)やら、ものすごく長い尻尾状の針をもつコバルトグリーンの見た目はカミキリムシを見たら、ワニは普通の色合いの生物だ~と安心した、という話でした。 相方kappa はまだアフリカデビューしてません。 今回も仕事の都合でいけなかったのでした、そして・・・ 「オレは北緯45度から下はいかないぞ、絶対に。バンコクで充分だ」 「・・・南半球の同緯度ならいいでしょ?ニュージーランドは行ってみたいなあ」 「別の意味で生物大系が違うんじゃないか?」 「PJ とか?」 「人間とは思えないときがあるもんな」 「WETAとは仮の姿で、実はアイランド※の外商とか(笑)」 「オークとか作ってそうだし」 「PJって、雪山の撮影でも素足でバミューダはいてたよね・・・」 しばしPJの謎に思いを馳せてしまった私。 「ホビットってさ、いつでも素足?」 「毛が生えてるじゃない」 「でも寒いよな?」 「???」 「小さい人が死んでしまう、ってボロミアがいうじゃない?」 ちょっと待て・・・もしかして、素足だから寒くて死んでしまうって思ってたの?? いまさらながらに映画の功罪?にあんぐりしてしまいました。 確かに素足に近くて寒いかもしれないけど、寒くて生存が危ぶまれるのは「小さいから」。 ギムリは平気ですものねえ? **と書いておいて、非公開にしたままだった、トンマなestelでした(爆)
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