カテゴリ:naur◆炎◆( 30 )

幽鬼アイテム増殖のお知らせ!

指輪の幽鬼ではない妹をして、イタリアからスーツケース輸入に成功!

le due torri (二つの塔)
il ritorno del re(王の帰還)

どちらもSEEです。

いとしいしとぉ を聞くために、まずRDR(ですよね、イタ語だと)から見ております。

Il tessoro (いとしいしとぉ)は違和感がありません(笑)

あ、いまピピンがパランティアを拾ったところ。
ピピーノ!と呼ばれてます。

ぴぴーなさん所有のFPTRで聞いてはいましたが、ひさしぶりに聞くとかわいいですね(笑)

残念なのはFOTRが無かったことです。
人気があるのはFOTRということでしょうか?

さあ、レゴラスとギムリの呑み比べを聞いてみよう・・・
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by crann_estel | 2005-09-04 02:34 | naur◆炎◆

PJ口寄せ的Lotr編集テクニック?

foggyかおるさんのPJへの提言が楽しいので、私もちょっと考えてみました。

微妙に原作に近いから修正したくなるのが、ファン心理というものです。
PJが、オクサンはじめ様々な協働者、助言者とともに作り上げずに、とにかく好きなように「指輪物語にひらめいて作った、ボクの指輪物語!」としたら。
あまりにかけ離れていたら、あまり気にならないのでは?

そこで、PJを口寄せして編集すると。
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by crann_estel | 2005-06-30 01:24 | naur◆炎◆

キアダン vs  ガンダルフ?

これは、もう言及されてることかもしれません。

Fotr ビルボとガンダルフ再会の一服シーン。
二人で薄暮の庭でパイプ草をたのしむ友情のひととき、まずビルボが煙草のうんちくをたれて、煙の輪をつくります。
すると、ガンダルフは魔法使いらしい繊細な技(笑)で、その輪をくぐりぬける帆船を煙で吐き出します。
帆船は見事に帆にいっぱいに風をはらんで、輪をくぐって船出する・・・

この帆船、3本マストのブリッグ艦(ジャック・オーブリーに出てくる18~19世紀初めの軍艦)によく似てます。

ガンダルフはどこでこの帆船のデザインを仕入れたんでしょう?

灰色港のキアダン製作の、西へ向かう船とはまったく違うデザインです。

海賊たちの船とも違います。

ガンダルフは、そのマイア人生のなかでどこかでこんな帆船を見たのかもしれませんね。
精霊にとっての時間と空間は人間とは違うものでしょうから、「ガンダルフ」以前以後の彼が地球のどこかにいてもいいわけです。
それで帆船に親しんでいたと・・・(笑)


という理屈で納得していますが、いかがでしょうか。
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by crann_estel | 2005-06-30 00:41 | naur◆炎◆

caution!!

MOVIX橋本のLotrソーダを試しました!

勇気を振り絞って、アラゴルンソーダ。

死ぬほど甘くて、そして薬臭い・・・・ひー・・・・
甘いのはストロベリー+ラズベリー+ブルーベリーシロップの混合物のせいで、薬臭いのはペプシなせいみたいです。
シロップとの化学反応か、ほのかにドクターペッパーの香りもしました。

ルートビアはまったく平気な私なので、ドクターペッパーも多少なら許容できますが、そこに混合シロップはダメでした(爆)

なので、やはり、人気ナンバーワンのサムがおすすめのようです。

売場のお嬢さんに、売り上げをインタビューしてまいりました。

1位 サム     83杯
2位 フロド     53杯
3位 レゴラス   28杯
4位 アラゴルン  26杯  (・・・ウソでしょ?)
5位 アルウェン  21杯
6位 ガンダルフ   9杯

以上、SEE上映開始から本日午前終了まで。
私の1杯はカウントされてます(笑)

ガンダルフはよさそうなのにね?
味より見た目で選ばれてるみたいな気もします。もちろん、ソーダ色の見た目。
アラゴルンは人物の見た目もソーダも比例してるかも(爆)
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by crann_estel | 2005-06-28 18:46 | naur◆炎◆

FotrSEE、大画面の挑戦。

まだまだ発見がありますね。
字幕に関しては発見なのか、どうなのかですけど・・・

□ブリー村を出て風見が丘についたとき、アラゴルンの字幕
 「俺は見回ってくる」
 ・・・俺?
 俺だったっけ?
 その後は、気をつけてたら私だったけど。

□モリアに入るときから、それもボロミアに!使われたレゴラス・・・
 「レゴラス!」
 ボロミアも叫んでるのでした、タコオバケを弓で牽制させようとして。
 アラゴルンだけじゃないんですね、レゴラスを使えるのは(笑)

□これは前からずっとウチでは言っていたことなんですけどね。
 ボロミアが死ぬとき、前から3本の矢を受ける。
 イシュルドアが死ぬときは、逃げて背中から3本の矢を受ける。
 ボロミアは衰退するヌメノールの誇りと矜持を具現している、イシュルドアの死
 に方(背中の傷 は逃げるときの傷)とは逆に敵に正面から向かって死んだ、と
 見られるのですが、これって日本人の感覚でしょうかねえ?(笑)
 
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by crann_estel | 2005-06-21 20:37 | naur◆炎◆

デネ侯の食卓

ホビットの食卓は、下のポストにもありますように大変美味でございました。

生協やってるのですが、「手羽元スモーク」というのをとってみました。
ちょっと間違えてて、「手羽先スモーク」だとおもってたんですね。
きてみたら、しっかり丸齧りタイプのスモークチキンで・・・ゴハンのおかずというよりはつまみ・・・
そこで、これをデネ侯つまり、ゴンドールの執政閣下デネソール侯の食卓メニュにしてみよう!と思いついたワケです。


・ブロッコリとスティックサラダ(さやえんどうだけどグリンピース入りで柔らかいものデス)
 の塩茹で。
・プチトマト(これは絶対必要!)
・モッツァレラの小さくて丸いもの
・手羽元スモークチキン
・ぶどう(これも絶対必要! チリ産のレッドグローブ)
・ディルの葉

以上を、四角い和風の大皿に盛り付けました。

ほかに茸入りトマトスープとエビピラフ。


まず、おもむろにデネ侯となって、チキンを自分の皿へごろん。
それから、プチトマトとモッツァレラをごろん。
さすがに葡萄は最後のデザート用に残して、さあいただきます!

感想は「それほど別に美味ではない・・・」
というのは、チキンは暖めましたけど、あとは冷たいものばかり。

デネ侯のあの料理は、ゴンドールのファストフードなんですね!
いつでもすぐに食べられる、お給仕する人材もいらない、とりあえず栄養は足りる(らしい)。
だからあんなにマズソーに食べてるわけだ。


デネ侯プレートよりも、スープとエビピラフのほうが箸が進みました。


百聞は一見に如かずとはよく言ったものです。
いや、映画だから  百見は一食に如かず。


しかし、デネ侯プレートは、すごいです。
ゴンドールの執政は、ファストフードにプチトマトと葡萄をのせています。
ゴンドールの領土でトマトと葡萄は3月に採れるんでしょうか?
そりゃゴンドールだから遠くから運んでくるのよ、とは某オババさまの言。
それともハウス栽培かしら?ヌメノールの遺産かも?
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by crann_estel | 2005-05-10 00:34 | naur◆炎◆

LotrSEE大陸風味・・・

更新遅くてすみませんでした。

今月初めに、お誘いがあって仏語版、伊語版のLotrを鑑賞しました。
いつもお誘いありがとうございます。だいぶ遅くなりましたが、あらためて御礼申しあげます!
<○の匙さま、オバ○さま♪ひさしぶりにお会いできて嬉しかったです、心のお姉さま(笑)

惜しいかな、途中からの鑑賞ではありましたが、この知(血?酒池美味林でした 笑)の饗宴の主催様の主卓にひしめいたゴチソウ、まさしくホビットの食卓!を味わいつつ、爆笑突っ込みあり語学達人たちの分析あり、解釈ありと濃密な時間を過ごさせていただきました・・・

参加者様がそれぞれご報告なさっているので、いまさらですが。
感想というより、備忘録としてポストします。

□仏語版の特徴

 語感ですね。フランス語の発音の響きがなめらかで、以外にも英語を聞きなれた耳にも違和感がありませんでした。
 違和感どころか!
 しっとりしたシーンだと、フランス語は「くどき」に聞こえる・・・
 フランス語は「くどき」と「なげき」に限る!とは、わが心の姉妹(笑)のお言葉。
 またもや席が近かったせいか、お姉さま(笑)のツボが楽しすぎでした(笑)
 アラゴルンが死者の道に出発しようとするときのエオウィンとの会話、最後に頬に手をあてるところも含めて、「フったくせにくどくな!」といいたくなります(笑)
 その後すぐの、セオデンとエオウィンの夜明けの会話なんか、「叔父が姪をくどいてる・・・!」としか思えないでした。
 ファラミアとエオウィンのシーンは仏語版だけでもセリフ増量して欲しいですね。ファラミアのくどきを聞きたいです(笑)
 かえして、オークと仏語はあわないこと甚だしい!と感じました。

□演説

 仏語吹き替えの役者さんたちは、とても俳優さんたちと声質が似ているのでこれも違和感なし。(記憶があやしいのですが・・・)
 檄とばしシーンは、ちょっとなめらか過ぎかな~?思います。特にアラゴルンの黒門前。
 セオデンのペレンノール野シーンは、まだ歯切れよかったですが。
 「デ~ス!!」が「も~る!」になるのはわかっていても、これは違和感(笑)
 デスだと何回叫んでもほとんど勢いが増していく過程が一気なのに対して、モールは叫びに緩急がありました。最初長く伸ばして叫び、唱和を繰り返すときに一度は短く、次は長く伸ばすというように。・・・凝ってるんでしょうか?(笑)


□歌
 
 ピピンの歌の仏語吹き替えはすごく素敵です。
 シャンソンだ、まるでトロバトーレのようだ♪
 きっと歌のオーディションもやったに違いない!と一同うなずきました。
 なのに、伊語吹き替えはイマイチ・・・
 
 この歌のできばえで、ピピンの涙を解釈するネタ(笑)登場。

 仏語版:歌い終わって、くっと涙する・・・
      (ゴンドールの執政なのに、なんてキタナイ食べ方だろう!ショック!)
      という涙。

 伊語版:歌い終わって、くっと涙する・・・
      (もっと練習すればよかった・・・失敗しちゃったよ歌・・・)
      という涙。

 フランス人が見たら(フランス人じゃなくても)デネ侯の食卓マナーはブーイングものですし。



□礼儀正しいフロドンの旦那

 シュロブの洞窟から出てきたフロドン(仏語版だとフロドン♪)にとびかかるゴラム。
 フロドンは首しめられながら、ゴラムをvousで呼んでいるそうです。
 vous は丁寧語。(オマエなら tu ですよね?先生)
 さすが、旦那は違いますね。命の危険の渦中でも言葉が乱れませんでした。

 わたしに理解できた語学的分析はこれくらいで、もっと深い解釈(辞書が飛び交ってましたね~)には尊敬の念のみで終わってしまいました・・・


□確認できた「アロド!!」

 以前からわがロンドン鑑賞遠征の旅の仲間が言っていたことに、
 「死者の道に入る前のアラゴルンが、セリフ間違ってるの」がありました。
 今回確認できて、うれしい?です。
 死者の道の洞窟前で、アラゴルンの馬ブレゴと、レゴラス・ギムリの馬アロドが、怖がって逃げてしまいます。
 英語だとアラゴルンが自分の馬を呼び「ブレゴ!!」と叫ぶのですが、仏語ではなぜか「アロド!!」と呼ぶのです。
 ????
 ただの間違いにしてはデカいですね(苦笑)
 ブレゴは絶対戻ってくる、と信じて、アロドよ呼んだのよ~というネタも出ました(笑)
 果たして真相はいかに?(笑)



まだまだたくさんあった気がするのですが、まずは仏語版報告まで。
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by crann_estel | 2005-04-22 10:26 | naur◆炎◆

はじめてコメンタリーをまじめに見ました<SEE

コメンタリーって、すごいんですねえ・・・

今までのSEEコメンタリーはほとんど見る時間が無くて、ご覧になった(お聞きになった)方々からの情報しかありませんでした。

今回初めてコメンタリーを見る気になったのは、12月に上映会をしていただいたおかげですね。


さて、療病院シーンの悶々。

ミランダ(エオウィン)さんのコメント
「突然違う男性と恋に落ちるのは難しい」(違うかな?)
あの短いエピソードだと、わかりにくいです。手をつないで安心する・・・
までのあいだを!
つないだだけじゃ(爆)
間を音楽でなく表現して欲しかったです・・・
原作の二人のあいだに生まれていく関係がすごく好きですから。


ミランダさんが、「エオウィンは黒の息に冒されてるという設定なの」といい、
このシーンに最初はエオメルがいなかったけれど「妹が死んで悲嘆にくれている兄がいないのはおかしいと僕が言ったんだ」というカール(エオメル)さんのコメントもありました。
黒の息に冒されてる、という表現はさらに難しそう・・・
アセラスの出番が(濡らしたハンカチだけ)なかったし。

「ほら、陽がさしてきました」
も欲しかったし。デビットさんとミランダさんは10年ほどまえにオーストラリアのラジオドラマでラブシーンを演じて以来の共演、それも映像なので、きっと楽しく演じたのでしょう。
大人の恋愛過程のシーン、カットされてるんですね(ぐすん)




パランティアの悶々。

まさかほんとにEvenstarのペンダントが壊れるとは!
でもあれは幻影なんでしょうか?
アルウェンが見る息子が持っているのも幻影で・・・

やっぱり旦那には渡らないんですねえ、それはもうわかってますけど。
旦那は痛みにじっと一人で耐えてましたしね。
パランティアが情報手段、というジョン(ギムリ)さんのコメントでした。
その意味では、アラゴルンは情報戦で勝ったのかな?
アルウェンの幻影で惑わされなかったということですか。
・・・使者をばっさり殺ってしまったけども。

原作や、物語の断片にあるエルフ=エルダールたちの、人間と違う感覚。
予感や予兆、未来への透視力など。
彼らが持つ何気ない力が彼らの精神や観念をいろどっています。
すっかり旅の仲間に馴染んでいるレゴラスも、時にひとりで物思いにふけることもあります。
鴎の声を聞いてしまったときの、エルフとしての運命をあらためて認識したレゴラスの驚きが、私は好きです。
その力のいくたりかを遠い祖先からの血に受け継いだアラゴルン。
原作でも、エルロンドの中つ国を去るときを見極めました。

映画でははっきりとしたヌメノーリアンの一片は現れませんけれど、モリアでの橋脚崩壊シーンでの、崩壊の動きを予知したかのような動きや、崖っぷち落下シーンのあとの夢シーンに垣間見ることができるような気がします。
・・・ていうか、垣間見たい、んですけどもね(苦笑)

パランティアを通してのvsサウロンでアルウェンの姿を見たのも、サウロンに見せられたというよりサウロンよりも「愛しい人」(笑)に気持ちが行ってしまって、アラゴルンの意思でアルウェンの姿をみちゃった!にしておきたいです。

でないと、デネソールより経験値が高いはずなのにパランティアのひとつやふたつ、扱えないデュネダインになっちゃいますから(爆)






裂け谷の時間の悶々。

絶対ありえない!と皆さんに一笑に付されてしまった、アルウェン夢オチ説(爆)
TTTでお父様とじっくり話して、中つ国を去ろうと決めたこと自体が、私には
幻想に思えました。
Rotkの本を落とすところまで、あそこまでアルウェンの夢で・・・
つまり灰色港への道行、幻影を見て戻ってきて剣を見に行くのも。
本を落とすところでは、まだ剣が鍛え直されてないですし。

剣ってどれくらいの時間で鍛えられるものでしょう?
エルロンドが馬鍬砦へ到着するのを遡ると、裂け谷の時間はどうなってるのか。
私はこの不可解さがエルフっぽく感じられるのですけれど。
PJの映画全体からみると、そんなヘンな解釈は無理だし不自然なんですが。
自分のなかのSF的なsense of wonder を求めたいだけですね(苦笑)




Rotkにきて、SEEにきて、自分が原作に感じていた指輪物語のイメージや趣きとの繋がりを見つけたいのだと気づきました・・・

遅すぎです(爆)





その他、クリストファー・リー(サルマン)さんのコメントや、セオデンのコメントなど、どれもみんな心に響くコメントでした。

メリピピのいつもどおりのノリのよさもよかったけど(笑)
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by crann_estel | 2005-02-08 22:31 | naur◆炎◆

ガンダルフの杖って?

SEEを見て、初めてガンダルフ大ピンチの一瞬を知ったのですが。

灰色港でガン爺の杖が復活してるじゃないですか!

また奥方に作ってもらったのかしら??

疑問が(爆)
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by crann_estel | 2005-02-07 15:51 | naur◆炎◆

予定変更に???SEE瞥見!

SEE、拝見しました。


この「拝見」は18日に到着したばかりのSEEをお持ちくださったTさん、リージョン1対応のDVDプレイヤーをお持ちくださったTBさん、会場とチャンスを提供してくださったC家の皆様、そしてこの機会を作ってくださった(本来違う会合なのに)ARCの皆様への敬意です。念のため。

あまりのネタ暴発状態で叫びまくりな一同でしたが、
「はっ、これをお持ちくださったTさんに悪いよ!!」
と我にかえったことは、確かです。
失礼ネタばかりだった・・・一夜明けて猛烈に穴ほりしたい気分です。

タイトルの瞥見(ちらりと見るの意)は、まだ一回目だから(笑)。
今回の上映は、ホームシアター。
スピーカーが5つある、サラウンド!素晴らしかったです。

8畳の和室と洋室をぶちぬきで会場設定し、そこへ約24人の小学生から大人まで!
小学生は途中であきて、近くの公園へ出かけ、また戻ってきたり(笑)
こういう見方もありですね。

あとの大人たちには、一人1回まで「タイム!」の権利行使が約束されました(笑)
見たい場面をタイムでもいいし、もちろん、トイレタイムでもエネルギー補給でもいいよ。
でしたが、使われたのは3回、最初のうちに一度携帯に連絡が入った方、それから画面調整が2回(万全でないとイヤという、意思が固いメンバーでしたね)。実際、ひとり一回タイムを行使したら、短くて3分×20人で、一時間上映時間延長になってしまいます!?


注:私使いたい場面はきっと全員一致だろ~な~と思ってましたよ!(爆笑)


そうそう、和室だから座椅子を、という冗談のようなアドバイスがあったのですが。
さすがに座布団が不足するだろうな~とクッション風の椅子シートと低反発座布団を持っていったのは私だけ。
しかし!上を行く、ほんとに座椅子をお持ちの方が!!
Kさんとっても尊敬します、いつもしてますけど(笑)
ちなみKさんの座椅子は3980円?くらいだそうな。
Loftでのお買い物?Loftの袋に入れてお持ちでしたから(笑)

飲み物はギネス、赤ワイン、お茶♪、ジュース♪、途中でマフィンやビルボおなじみの「種入り菓子=シードケーキ」も出て、ホビット満喫。

「ああ、ホビットに生まれてよかった・・・・」
という勘違いな感想を呟いたのは私です(爆)←いわれるまでもなくホビットだと信じてます


お茶もいきわたり、お酒もいきわたり、ゆったりわくわくと期待にみちて、上映開始です。



では以下・・・

読んでもいいよ!という方だけどうぞ。
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by crann_estel | 2004-12-20 22:37 | naur◆炎◆